
利用中
企業数
1400
社
以上


継続率
99
%
以上


利用
ユーザー
150
※
万
以上

※2026年4月時点

そもそも
ウェルビーイング経営
とは?
社員を「管理する」から、社員が「いきいき働ける環境をつくる」へ。ウェルビーイング経営とは、社員の幸福を経営の中心に置く考え方です。
給与や福利厚生を整えることとは、少し違います。職場での繋がり、自分の貢献が認められる実感、仕事への意義。この3つが日常の中で満たされているとき、社員は自分から動き出します。
そしてそれは、生産性・定着率・採用力といった、経営の数字にも表れてきます。
職場でのつながり
「自分はここに属している」という感覚。職場の人間関係や、チームとの一体感がこれにあたります。
貢献の見える化
「自分の頑張りが誰かに届いている」という実感。貢献が組織の中で可視化されることで、モチベーションが持続します。
働く意義
「この仕事には価値がある」という納得感。会社のビジョンと自分の仕事が線でつながっている状態です。
この3つは、
研修や制度では育ちません。
毎日の、ちょっとした
コミュニケーションの積み重ねの
中にこそあります。
「給与と安定」だけでは、
選ばれない時代になった。
研修や福利厚生を整えるだけでは、もう足りない時代になっています。
社員が繋がりを感じられず、貢献や頑張りを認められず、働く意義を見失っているとき、生産性は静かに、しかし確実に下がっていきます。その損失は、欠勤の2〜3倍ともいわれています。
日本の社員の95%は
「熱意がない」
Gallupの調査では、仕事に熱意を持って取り組む社員はわずか5%。給与や制度の問題ではなく、職場での「つながり」と「意味」の欠如が背景にある。※1
隠れた生産性の
低下による損失
心身の不調を抱えたまま出勤している社員による生産性の損失は、休んでいる社員の2〜3倍ともいわれる。見えにくいだけで、確実にコストになっている。※2
若い世代は幸せに
働けるかで会社を選ぶ
給与・安定より「自分らしく働けるか」「職場の雰囲気はどうか」を重視する若手が増えている。ウェルビーイング経営への取り組みが、採用力の差になりはじめている。※3
※1 熱意ある社員の割合:Gallup「State of the Global Workplace 2023」より。日本は調査対象国中最低水準の5%。
※2 隠れた生産性の損失:経済産業省「健康経営オフィスレポート」および各種産業医学研究より。心身の不調を抱えたまま就業することによる生産性損失は、欠勤による損失の2〜3倍に相当するとされています。
※3 Z世代・ミレニアル世代の就職観:Deloitte「2023 Gen Z and Millennial Survey」より。給与・安定よりもワークライフバランスや職場環境を重視する傾向が顕著。
取り組んでるのに、進まない。
その背景にある「3つの壁」


1
施策が「イベント」で終わってしまう
研修や勉強会を実施しても、翌日からの日常に何も変わらない。単発の取り組みでは、行動も意識も変えられません。
2
手応えが数字にならない
「雰囲気はよくなった気がする」では、経営層への説明も予算確保も難しい。定性的な成果を可視化できないと、取り組みが続きません。
3
本社の発信が現場に届かない
非デスクワーカーや多拠点の社員には、メールや社内ポータルでの発信がそもそも届いていない。伝わっていない施策は、ないのと同じです。
TUNAGで実現するウェルビーイング経営
「つながり・貢献の見える化・働く意義」を、
日常の中に仕組みとして組み込む。


部署や拠点を超えて繋がりを創出
タイムラインで会社の「今」を知れ、部署・拠点をまたいだ会話が生まれ、「知らない人」が「知っている人」になる。
貢献の見える化と称賛文化の醸成
サンクスカードやMVP表彰で頑張っている人が、ちゃんと見えるようになる。感謝の言葉が組織に循環する。
理念浸透で働く意義を伝え続ける
トップメッセージやMVVに関する取り組みの促進で「なぜこの仕事をするのか」が、日常の中で伝わり続ける。
必要な機能が、アプリひとつに。
スマホでもPCでも使えるので、
現場のスタッフにも無理なく届きます。

会社の今がわかる
タイムライン
職種・拠点に関係なく、全員が同じ場所でつながれます。投稿へのリアクションが、職場の雰囲気を変えていきます。
- 社内SNS
- 社員プロフィール

貢献や頑張りに
感謝の気持ちを送り合える
「ありがとう」を送り合う仕組みで、いつも見えにくい貢献が組織全体に届くようになります。
- サンクスカード
- 社内ポイント

一体感を醸成する
メッセージやコラム配信
会社のビジョンや社長メッセージを、タイムラインで自然に届けます。「読んでいない」をなくします。
- Web社内報
- トップメッセージ

業務に溶け込む設計で
自然に目に触れる設計
日報・連絡・申請など、日常業務でも使える機能が豊富。「ウェルビーイングのためのツール」ではなく、毎日開くアプリになることで、施策に自然と目が触れます。
- 社内チャット
- ワークフロー

組織状態の可視化で
根拠ある組織改善活動を
TUNAGの利用データやサーベイなどのデータから、組織の状態を数値で把握。「なんとなく」だった手応えが、経営報告できるデータになります。
- 分析ダッシュボード
- サーベイ

スマホでもPCでも
使いやすい
デスクワーカーも現場スタッフも、同じアプリでつながれます。店舗・工場・ドライバーまで、施策の届く範囲が一気に広がります。
- スマホアプリ対応
多くの企業が成果を実感
利用継続率
99%
離職率
24%9%
社内情報の閲覧数
3倍以上

物流業界 A社様

ドライバーの健康意識が向上し、車両事故が激減
点在するドライバーへの情報伝達が課題でしたがスマホで手軽に健康コラムを読める環境を構築。「健康宣言」等の取り組みを共有し、事故率10%→2%へ劇的に改善しました。

飲食業界 B社様

店舗間のコミュニケーション活性化で、離職防止
ストレスチェックで若手社員の不調が判明。TUNAGで「メンター制度」の運用とサンクスカードを開始し、孤立を防止。早期離職率が大幅に低下し、採用コスト削減にも貢献。
導入後も安心の
専任サポート
専属のカスタマーサクセスが、
施策の提案から定着・分析まで伴走します


初期設計支援
貴社の組織構造や課題に合わせて、最適な権限設定やメニュー構成をご提案します。


定例ミーティング
利用データの分析に基づき、次に打つべき施策や改善案を定期的にアドバイスします。


業界事例の共有
1,400社以上の実績から、同業他社での成功パターンをお伝えします。


効果の見える化
施策の成果を分析ダッシュボードで確認。施策のPDCAを回し、継続的に改善できます。
まずはどんなツールか、
見てみませんか?
TUNAGなら、施策の周知から実施、
分析までワンストップで完結。
まずはサービス資料をご確認ください。

TUNAGが3分でわかる資料
TUNAGの主要機能や導入効果をまとめたサービス概要資料を無料でダウンロードいただけます。

まずは実際の画面を確認!
実際の画面を見ながら、どんなサービスなのかを体験できるオンラインデモ体験を無料受付中。


