
【悩んでいる社員は本音を語らない...】行動データを活用した離職対策の新定番
このセミナーでわかること
- 離職リスクが高まる理由と、サーベイ・面談だけでは防げない原因
- 「悩み始めた段階」の社員を早期に発見するための、"行動データ"とは
- 離職を検知した後に行えるフォローアクション
こんな方におすすめ
- 経営者、人事・経営企画・管理部の責任者様
- サーベイや面談を実施しているが、予想外の"びっくり退職"にお困りの企業様
- 従業員の見えない離職リスクに危機感を持っている方
セミナープログラム
- なぜ、サーベイ・面談で離職が防げないのか
- 事実を照らし出す"行動スコア"を用いた離職リスク検知
- リスク検知後の具体的なフォロー施策例
- 成功事例とご案内
セミナー概要
5月病、夏のボーナス発表、お盆の連休——
転職のきっかけになりやすい出来事が続く時期に入ります。
サーベイや1on1を実施している企業でも【予想外の退職】は珍しくありません。
その原因の一つに「悩んでいる段階では、社員は本音を語らない」ことが挙げられます。
- サーベイやストレスチェックへの回答
- 上司への1on1で何を語るか
これらは従業員側が回答を"自己申告"する形式のため、離職検討の初期サインを見つけることができず
知らない間に退職の意思が固まってしまうケースが後を立ちません。
退職リスクを早期に発見できれば、対応できる時間や選択肢が増え、本人にも会社にもより良い結果にたどり着く可能性を高めることができます。
「手遅れになる前にフォローできる組織」をつくりたい経営者・人事・管理職の皆さまに向けた、実践的な内容です。
完全無料、オンライン開催でカメラOFF・ミュートでの視聴となります。ぜひお気軽にご参加ください!
開催概要
■タイトル:<悩んでいる社員は本音を語らない>離職対策の新定番
■日程:2026/06/10(水) 13:00〜13:30
■参加費:無料
■参加方法:オンラインセミナー(Zoom)
※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。
■申し込み方法
このページの入力フォームに必要項目を入力し、お申し込みください。
Zoomの参加URLを記載したメールをお送りいたします。
■注意事項
同業他社のご参加はご遠慮いただいております。
登壇者情報の紹介

株式会社スタメングロース戦略本部 事業開発部大野 裕太郎
大学卒業後、新卒で人材派遣会社に入社し、自ら現場に派遣される形で、個人向け営業(toC営業)に従事。
その後、経理領域に特化したSaaS企業へ転職し、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールスといった複数の業務領域を経験。組織の立ち上げや営業戦略の設計・実行を担う。
さらに営業支援系SaaS企業を経て、株式会社スタメンにてインサイドセールス部長を歴任。顧客の課題に寄り添ったさらなる支援拡充のため、事業開発部にてコンサルタントとして従事。
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